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【採用済み】触手神に捧げられる美少女三姉妹

Published 08/05/2019, 01:05:57 AM · Edited 09/09/2024, 01:50:28 AM

投稿しました!:https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=11618625


年に一度、この村では神様に仕える女性を選出し、一ヶ月の「ご奉仕」に務めさせるという風習がある。

しかしその選出基準・「ご奉仕」の内容・そして誰が選ばれたのかは本人と村の権力者しか知らない。

若者たちにとっては風化した風習であり、中にはその存在すら知らない者もいた。


そんな中、この年に選ばれたのは村でも有名な三姉妹だった。

長女は都会の大学に通っている大学生。

清楚なワンピースから溢れんばかりの乳房が皆の目を惹く。

次女はセーラー服が眩しい高校生。

都会かぶれでスカートが短く、もちもちした尻がよく見える。

三女はまだまだやんちゃな中学生。

地域のガキ大将として君臨しているものの、次第に女を帯びてきた肉体に子分たちはどぎまぎしている。


そんな三人は、権力者たちに連れられて村はずれのお堂に踏み込んだ。

そこには大・中・小の木箱がみっつ置いてある。

木箱を開くと、そこからはおぞましい触手が顔を出した・・・。


この木箱が、これから1ヶ月間の彼女たちの住処となる。

×××××

先日投稿したばかりの触手民族に続いての触手信仰な村のお話。

若者たちには知られぬまま、密かにこういった狂った行事が行われるというのもホラーちっくな部分もあって良いですね。

その裏には権力者たちの欲望があったり、シンプルに狂気的な信仰心があったり・・・と妄想も繋がっていくというものです。