
前回→ https://tera753.fanbox.cc/posts/12107582
次回→
突如自身の陰茎がぬめりと温もりに包まれる。何が起きているのか理解が追いつかない副騎士団長を前に
ロードサキュバスは魔法でベッドを生成し副騎士団長に騎乗位の体位で跨っていた。
「えっち勝負第二ラウンド開始」というサキュバスの言葉も他所に副騎士団長は自身になにが起きていたのかを把握する。
それだけで絶頂しそうになるが、なぜか寸前で快楽の昂りは止まってしまう。
それはロードサキュバスの魔法により絶頂のタイミングが同期されてしまっていたことが原因だった…
ちょっと長くなりましたが、次回で副騎士団長とサキュバスの話は完結予定です。多分…
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