
支援では、中出しボコォとか、ボテ腹とぁご覧いただけます。
姫「私はアーマドール国王 アド12世の娘 エメラです!お願いです!私をたすけて!
竜「グルルお前は人間の勇者か…我が妻との交わりの邪魔をするとは、なんと無粋な…
「返り討ちにしてくれる…
姫「お願い!下ろして!抜いてぇ!
竜「ふん人間の勇者など交わりを続けたままで問題ない。
「よりいきり立つというものだ。
姫「いやぁ!また中で大きく!!出さないでぇ!!
竜「我が妻よ、今から肉の鎧となって私を護るのだ。
姫「いやぁあああ!!
竜「グルル勇者よ私を姫共々斬れるか?さぁいくぞ!
勇者「・・・
姫「どうして!?どうして助けてくれないの!!勇者様!お願い!!
竜「グルルどうやら勇者は戦意を喪失したようだぞ。
「我らが交わりをそこで見ているがいい。
アド王の命を受け、ひとり旅を続けてきた勇者は、岬の洞窟の最奥でついに探し求めていた姫と対面した。
だが…その姿は既に人間の域を逸脱していた。
かつての姫は、控えめな体つきで、百合の花のように清楚で慎ましかった…
竜のエキスが詰まった精液を胎内に注入され続けた結果、乳房は人間の限度を超え肥大し、竜の子を宿せる身体に変異してしまっている。
姫には、生まれつき王族特有の強力な守護魔法がかかっており、一般の人間よりも死ににくい。
しかし、それが逆に仇となってしまった。
守護魔法により、魔物との交尾にすら耐えることが出来てしまったのだ。
王から勇者への指令は、姫の救出ではあったが、
万が一にも姫が魔物に辱められることがあったら、姫の名誉を護るためにその命を断つ事も含まれていた。
勇者はすでに何頭もの竜を殺してきた。眼の前の赤い竜も一太刀で絶命させることも出来るだろう。
しかし彼には助けを懇願しながら犯される姫を手に掛けることは出来なかった。
竜だけを殺し、姫を助けることはできるが…魔物に犯され変異してしまった姫をどこへ連れ帰るというのだ…
勇者は無言でその異種間の交わりを見つめ、自身のペニスを熱く勃起させていた。
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